イチかバチかの内藤blog。
今日のバイオリズムは、「トリオ・ザ・パンチ」(1989 DATA EAST)
正直な感想だけ言わせて貰えれば、僕的には、かの有名クソゲーと呼ばれる、「デスクリムゾン」よりも、もっと毒電波な気がするこのゲーム。
どこがどう毒なのかと言うと、「毒どく」とか言う言葉がタイトルだったりするステージが存在するぐらい、猛毒をもってして、あなたの知らない世界へといざなってくれるぐらいの凄さなんだからね。
今日のバイオリズムは、「トリオ・ザ・パンチ」(1989 DATA EAST)
正直な感想だけ言わせて貰えれば、僕的には、かの有名クソゲーと呼ばれる、「デスクリムゾン」よりも、もっと毒電波な気がするこのゲーム。
どこがどう毒なのかと言うと、「毒どく」とか言う言葉がタイトルだったりするステージが存在するぐらい、猛毒をもってして、あなたの知らない世界へといざなってくれるぐらいの凄さなんだからね。





