Mystery Circle

創造と想像が好きな人々の為に ―ようこそ、奇譚の円環へ。―


どうも、管理者拾号機の平良 原です。
MC作品置き場にvol.22の作品をアップロードしたので報告。


みなさん、おはようだよぉ〜♪

きっと、今頃起き出して来る人も多いかと思うけど、今日はみなさん、どんな休日を過ごしますかぁ〜?


改めまして、おはようございます! 初号機、内藤クンです!
さて。 イキナリだけど、早くも、《Funny story Mystery Circle》の原稿を上げた人がいるんだね。
そんな訳で、いち早くその原稿を載せてしまおうかと思ったよ。

今後も、締め切りよりずっと早く提出された、FMC原稿は、順次掲載の予定だからね。
これから書く人も、その原稿を読んで、何かの目安とかにしてくれると嬉しいな。

第一回目は、「闇センセ」こと、「松永夏馬」さん。

また、この作品は、締め切り後に再び掲載されるけど、締め切りまでは手直しだとか加筆修正は勿論OKだから、この原稿と変わってしまうかもだけど、その辺は御了承願いたいねっ!

では、闇センセ、お疲れ様〜。
原稿は、いくつ書いてもOKなので、良かったらもう一作書いてみてね。(鬼か)



名無しさんへ。

こんにちは。 初めまして。
イキナリ、コメント削除してゴメンね。 謝るよ。
本当に、本当に、ごめんなさい。

ここは、ルールの無い場所だよ。
でも、ルールが存在しないのは、「面白ければ」のみの場合だけなんだよね。

でも、名無しさんのコメントからは、悪意では無いけど、宛てられた本人が見たら、凄く悲しむ類のものだと感じたんだよね。
そしてあなたも、凄く苦しい気持ちなんだと思ったんだよね。

あなたのコメントは、僕がいつか、当人さんに直接伝えます。
そしてあなたが込めたであろうその想いも、僕は片鱗でしかないけれど、感じました。

ちゃんと伝えます。
今じゃないけど、約束します。


堪えろとは言わないから、せめてこの場は、拍手してあげて下さい。


言わない優しさだって、あるんです。
言えない辛さだって、あるんです。

想いは、感じました。

いつかちゃんと伝えるから、終わりにしておいてあげて下さい。



私信で使わせてもらいました。
失礼しましただよ・・・。